今年度1回目のリーシュフェアを開催しました。
今回、新たに販売したスライドケースは、2種類の大きさ、5つのデザインを準備。「きれい」「良い絵が増えてますね」と嬉しい声をいただきました。久しぶりのリーシュフェアで、「僕が作った商品もぜひ見てください」と張り切る利用者の姿もありました。
ご来場くださった皆様、ありがとうございました。また、次回の機会に向け、より良い製品を楽しんでいただけるように準備していきたいと思います。
リーシュはアート活動を中心に行い、その活動を個人の深い内面からの発信、無意識の発信としてとらえ、障害があっても社会の一員としての存在を自らが示してゆく、そのお手伝いをしたいという思いで取り組んでいます。利用者ひとりひとりが主体的に地域の中で活動し、暮らしてゆけるよう自立と社会参加を支援します。
今年度1回目のリーシュフェアを開催しました。
今回、新たに販売したスライドケースは、2種類の大きさ、5つのデザインを準備。「きれい」「良い絵が増えてますね」と嬉しい声をいただきました。久しぶりのリーシュフェアで、「僕が作った商品もぜひ見てください」と張り切る利用者の姿もありました。
ご来場くださった皆様、ありがとうございました。また、次回の機会に向け、より良い製品を楽しんでいただけるように準備していきたいと思います。
5月26日(木)~28日(土)の3日間、リーシュ富士見の軒下でリーシュフェアを開催します。
今回のおススメは、スライドケース。2種類の大きさを準備しました。アクセサリーやクリップ等の小物入れにいかがでしょうか。そのほか、リーシュのオリジナル製品も多数そろえて、お待ちしております。
3月2日(水)~3月6日(日)10:30~17:00(初日は12:00から、最終日は16:00まで)に、ギャラリー「オリーブの木」(門司区大里本町3丁目8-50)で第14回北九州市障害者芸術祭(テーマ「まちを元気に、こころを元気に」)の受賞作品が選ばれています。リーシュからは、田中さん、荒牧さん、横山さんの3名の作品が展示。今回は、3名の受賞作品とほか数点の作品を紹介します。
田中さんは、色鉛筆を使ったカラフルな絵が特徴で、動物の絵をよく描いています。今回は、旦過市場の絵が展示されます。
荒牧さんは、色鉛筆とパステルを使った絵が特徴で、CDや扇風機、人物をよく描いています。今回は、駅や電車、人が出かける様子を描いた作品が展示されます。
横山さんは、スポンジ筆と段ボールを使った絵が特徴で、型紙を使って、風船や花を描いています。今回は、若松のスイカを表現した作品が展示されます。
1月、新年の抱負で、「輝かしい絵を描きたい」「作品を応募したい」「入賞したい」と発表していたみなさん。思い思いに作品制作に取り組んでいます。今回は、土曜日の美術の活動での作品制作をご紹介します。
テーマ設定のある絵や普段使わない画材にチャレンジする機会として実施している美術の時間。1月は、今年の作品応募の機会に向けた制作を行いました。本や写真を参考にする方もいれば、自分のイメージで制作する方も。
魅力的な作品が多数生まれています。これからもリーシュで生まれる作品を多くの人へ発信していきたいと思いますので、お楽しみに!