今回のは“ミニ巾着袋”特集です。多彩なデザインは…当日をお楽しみに!
そのほか、利用者の皆さんが日々制作するアート作品をデザインしたオリジナル製品を多数揃えて、皆様のお越しをお待ちしております。
〇日時:令和6年3月1日(金)、2日(土)、4日(月) 10:30~14:30
〇場所:リーシュ富士見(北九州市小倉南区富士見1-5-16)
リーシュはアート活動を中心に行い、その活動を個人の深い内面からの発信、無意識の発信としてとらえ、障害があっても社会の一員としての存在を自らが示してゆく、そのお手伝いをしたいという思いで取り組んでいます。利用者ひとりひとりが主体的に地域の中で活動し、暮らしてゆけるよう自立と社会参加を支援します。
今回のは“ミニ巾着袋”特集です。多彩なデザインは…当日をお楽しみに!
そのほか、利用者の皆さんが日々制作するアート作品をデザインしたオリジナル製品を多数揃えて、皆様のお越しをお待ちしております。
〇日時:令和6年3月1日(金)、2日(土)、4日(月) 10:30~14:30
〇場所:リーシュ富士見(北九州市小倉南区富士見1-5-16)
今年度、身体障害者福祉協会アートセンターと茶論salon du JAPON MAEDAコラボ企画「辰・竜・龍どれもタツ!!」で、リーシュの利用者4名が受賞しました。おめでとうございます!
先日、旧安川邸で授賞式が行われました。正装に身を包み、少し緊張感がありつつも、お互いに声をかけあって笑顔にあふれていました。応募作品すべて、茶論salon du JAPON MAEDA、旧安川邸、北九州市役所、直方歳時館で展示されます。
また、受賞作品がパッケージになった商品が、一丁目の元気、旧安川邸、茶論salon du
JAPON MAEDAで数量限定で販売されています。
お待たせいたしました!今年度2回目のリーシュフェアを開催します。
今回は、2024年卓上カレンダー&スケジュール帳が登場です。
そのほか、リーシュのオリジナル製品を多数そろえて、皆様のお越しをお待ちしております。
〇日時:11月22日(水)、24日(金)、25(土) 10:30~14:30
〇場所:リーシュ富士見(北九州市小倉南区富士見1-5-16)
弁護士5名の方と交流会を行いました。参加してくださったのは、福岡県弁護士会北九州部会高齢者・障害者委員会の方々。リーシュ富士見に飾るビオラ、チューリップの球根を植え、粘土でピックを作りました。活動後には、日々制作している作品を紹介。「すごいですね」「どうやって作るんですか?」と声をかけられ、大盛り上がり!
最後には、「また来ても良いですか?」と弁護士の方から尋ねられ、「良いですよ」と笑顔で返答し、和やかな雰囲気になっていました。
感染症流行により数年ぶりの開催となった今回の交流会。利用者のみなさんだけでなく、私たち職員にとっても嬉しい時間でした。
リーシュアートコレクション2023終了しました。
ご来場いただいた皆様、ブログやフェイスブックを通してご覧いただいた皆様、ありがとうございました。
例年以上に、ゆっくりと時間をかけて作品や製品を観ていただけたように感じました。作品を説明する利用者も、熱く語る様子も見られ、また次の作品制作に向けて、モチベーションを高めている様子も見られました。
今後も作品展示、製品の販売の情報については、毎月発行しているリーシュ通信、ブログ、フェイスブックで発信していきますので、ぜひご覧ください。