今年度3回目のリーシュフェアを開催します。
日時は、3月16日(木)、17日(金)、18日(土)の3日間の10:30~14:30。今回のおススメは、ミニハンカチタオル。4月に向けて、新しい生活用品や小物等でリフレッシュしてみませんか?リーシュのオリジナル製品を多数そろえて、お待ちしております。
リーシュはアート活動を中心に行い、その活動を個人の深い内面からの発信、無意識の発信としてとらえ、障害があっても社会の一員としての存在を自らが示してゆく、そのお手伝いをしたいという思いで取り組んでいます。利用者ひとりひとりが主体的に地域の中で活動し、暮らしてゆけるよう自立と社会参加を支援します。
今年度3回目のリーシュフェアを開催します。
日時は、3月16日(木)、17日(金)、18日(土)の3日間の10:30~14:30。今回のおススメは、ミニハンカチタオル。4月に向けて、新しい生活用品や小物等でリフレッシュしてみませんか?リーシュのオリジナル製品を多数そろえて、お待ちしております。
令和5年最初の土曜活動で書初めを行いました。
今の気持ち、がんばりたいこと等を表現。
熱心に考えながら書く人もいれば、すぐに書き始める人も。
出来上がった作品を見ながら、思いを伝えあう場面もあり、和やかな雰囲気の活動となりました。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
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嬉しいお知らせをいただきました。夏から秋にかけてチャレンジした作品応募で、5名が受賞しました。おめでとうございます。 ・(公財)北九州市身体障害者福祉協会主催の第15回北九州市障害者芸術祭作品展で、日𠮷優太さんが(公財)北九州市身体障害者福祉協会理事長賞を受賞しました。 ・(公財)北九州市身体障害者福祉協会アートセンター、茶論salon du JAPON MAEDAコラボ企画「卯年・ウサギ・跳ねる!」で、 横山俊太朗さんが最優秀賞を受賞しました。 上野修路さんが、旧安川邸館長賞を受賞しました。 日𠮷優太さん、木下三月さんが優秀作品賞を受賞しました。
・2022ふくおか県障がい児者美術展で川嶌孝子さんが佳作を受賞しました。 ![]() 嬉しいお知らせを励みに、またコツコツと作品制作に取り組んでいきたいと思います。 |
今年度2回目のリーシュフェアを開催いたします。
今回のおススメは、2023年スケジュール帳&卓上カレンダー2種類。
新たな年を、リーシュの商品と迎えませんか?そのほか、リーシュのオリジナル製品を多数そろえて、お待ちしております。
『黄金市場かがやきPAINT LIVE』にリーシュから5名のアーティストが参加しました。会場は黄金市場アーケードのど真ん中!お客さんが行き交う中で、到津を拠点に活躍する画家の“ハマカタ コオ”氏と一緒に大きな一枚のキャンバスを完成させる、ライブペインティングです。制作する作品イメージは「キャンバスいっぱいに花が咲き広がる」もの。
音楽に合わせて踊る様に描く内にみんなの緊張感も解け、我先にと筆を手にキャンバスに向かいます。約2時間の製作時間を経て、がんばった疲れとともにきれいな“お花畑”が完成しました。